GNU/Linux 環境
C++(0x対応コンパイラを待ちわびている信者なので)
関連諸ツール( platexとかdvipdfmxとか、 Word も PowerPoint も、ましてや OpenOffice なんて使う気がしないので必須)gnuplot(usingとかsetを使いこなせるようになると飛躍的に便利になる)
AWK(たぶん文法はほとんど知ってるけど毎回忘れる、これさえあれば数値実験のデータ解析は大体用が足りて、 Excel はほとんど不要)Ruby(まだまだ勉強中)PHP(研究には絶対使わないし、大規模システムは絶対 PHP では組みたくないけど、このサイトとかちょっとしたウェブアプリには便利)XHTML(文法はほとんど忘れてる、別に勉強したところで得るものは W3C に準拠しているという満足感だけだろうけど)CSS(同上)boost(C++信者には欠かせないライブラリ)make(これも研究で必要になることはないだろうけど)gdb(効率的に使えるようになるとデバッグが進んでうれしいな)ssh(自分の知らない機能が大量にあるはず)apache(研究で Web サーバ立てることなどまずない)Coreutils(コマンド使いこなせるようになるとちょっとスキルアップした気がする)Emacs(完璧に gEdit っぽいキーバインドになるのなら便利なエディタだけど)vim(こっちはキーバインドどころではないが、使いこなせたら便利そう)zsh(「漢のシェル」だが、機能が多すぎてぜんぜん全体像までたどり着けない)
R(統計関数が山ほど入っているのがうれしい、どうでもいいが一語の命名は検索にかからないからやめて)subversion(数値実験のソースをバージョン管理した方がいい気がしてきた)gprof(性能解析も今後必要になるだろうな)JavaScript(その気になればすぐ習得できるだろうけど面倒なので労力を割かない)SWIG( Ruby と C++ を一緒に使えるのはかなり魅力的)autoconf(まあ、研究で使う機会は皆無だろうね)bison, flex(同上)as(コンピュータを使うものの教養程度には…… アセンブラ使った方が早くなる計算処理とかあるのかなあ)Postfix(まあ、サーバ立てる機会があれば)GSL(数値計算やるものとしては魅力的だが如何せん言語が C だし)GTK++( X プログラミングで、計算結果を画像で見れるとうれしい)OpenGL(3次元の数値計算では、やっぱりこういうので絵で見られればいいな)ImageMagick(convertしか使えません)ghostscript( TeX やってると、関連ソフトにはお世話にはなるけど)XSL(昔真面目に使ったことはあるけど、もはや完全に忘れてしまった)
FORTRAN(この業界未だにいるよね、自分で使ってる分にはいいけど何も学生に教えなくてもいいのにと思う)C(例えクラスもテンプレートも使わなくても、 C++ を better C として使った方が圧倒的によい)Java(中間言語って、こういうことやってるとあらゆる意味で中途半端)Perl(読みにくさは犯罪的、 zsh 以上 ruby 以下の作業があればもしかしたら使うかもしれないけど)Python(一面的な価値観の押し付けは嫌い、そういう意味で Ruby も同等だけど、あっちの方がだいぶマシ)bashその他シェル( zsh に勝てるところってあったっけ? 軽さ?)
なんか XHTML とか JavaScropt とかが場違いな気がするけど、まあいいや。
ラベル: コンピュータ
を考えている。質量は1で、ポテンシャルは簡単のため調和型。
となる。ここで、因果律より
を行って、先の極限で運動エネルギー
となる。そうか、これが Stratonovich Rule ってやつか!
を最小にするように定めればよい。これは a, b についての連立一次方程式
を解けばよいだけで、簡単のため
の略記を用いれば
となる。
を用いることができ、真面目に計算すると
が得られる。